|| 個人情報について || お問い合わせ || 
HOME トピックス 故郷の家 こころの家族とは コラム 募集
HOME  >  トピックス一覧  >2021年 >「田内千鶴子ポストカード」ができました

「田内千鶴子ポストカード」ができました



 田内千鶴子の遺業を後世に伝え未来を拓くためのプロジェクトを推進してまいりますので、よろしくご支援ください。先ず「田内千鶴子ポストカード」(12枚セット)を作成しましたので、ご希望の方はお申し込みください。
 お申し込み方法=ファクスで FAX072─271─5474まで。

  田内千鶴子の精神と遺業を伝えます

 戦後、韓国木浦共生園にて3,000人を超える孤児を育て上げ、社会に送り出して「韓国孤児の母」と称された千鶴子、葬儀は木浦市初の市民葬として営まれました。それから半世紀が経ち、木浦では現在、2028年を目処に「尹鶴子(田内千鶴子)愛の村」建設が進められています。こころの家族の源流は木浦共生園にあります。この機に千鶴子の遺業を振り返り、いま一度千鶴子の原点に立ち戻って、こころの家族にとっての「新たな社会事業」を探っていきましょう。




在日韓国老人ホームを作る会
故郷の家・京都支援の会
木浦共生園
寄付