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 「感性を磨く」
故郷の家・京都施設長  藤原 一臣

 施設長 藤原 一臣
 「一人でも多くの方がここに来て本当に良かったと思える環境を作ることに貢献していきます。」
 私が25年前、当法人に入職した時の目標です。今も同じ思いを持ち続けています。
 私が大切にしていることは、「思いやり」です。職員皆で、自身が持っている優しさを上手く表現した介護ができるように、ご利用者にはもちろん、ご家族にも伝わるように施設全体から優しさが溢れ感じられる、そんな施設を作っていきたいと思っております。
堺、神戸で学んだ経験を活かし、京都でも頑張って行きますので、よろしくお願いいたします。
 

 
藤原 一臣(ふじわら・かずとみ)

 1976年生まれ。堺市出身。リハビリテーション専門学校卒業後、1996年故郷の家に就職
2001年、故郷の家・神戸へ異動し、デイサービス・ショートステイ・特養相談員、介護課長・地域福祉課長を経て、2018年4月「故郷の家」施設長、2021年9月「故郷の家・京都」施設長に赴任。



 第二のわが家として
ケアハウス故郷の家・京都施設長 金 滋榮

施設長 金 滋栄


 日頃は、ご利用者様やご家族様をはじめ、地域の皆様におかれましては、故郷の家・京都に温かいご支援とご協力いただき、心からお礼と感謝を申し上げます。
 このたびケアハウス故郷の家・京都の施設長という大役を仰せつかり、その職責の重大さに戸惑っておりますが、10年間の相談職として培ってきた経験を活かし、ご利用者様が第二のわが家として安心してお過ごし頂けるよう、ご利用者様、ご家族様と真摯に向き合い、健康で笑顔あふれる生活が送れように努めて参ります。
 さらに地域社会との交流を大切にし、地域に根差した開かれた施設づくりのため、微力ではありますが努力して参りますので、ご指導・ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

金 滋栄(キム・ジャヨン)

 1978年韓国木浦うまれのソウル育ち。韓国崇實大学政治外交学科卒業後、2008年故郷の家に入職。神戸で3ヶ月、堺の相談員として1年半、2010年より京都のショートステイ相談員、特養相談員、課長代理、地域福祉課長を経て2019年4月よりケアハウス故郷の家・京都の施設長として就任

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