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「故郷の家」は社会福祉法人「こころの家族」が運営する介護福祉施設です。
故郷の家(堺)
故郷の家・大阪
故郷の家・神戸
故郷の家・京都
故郷の家・東京
社会福祉法人こころの家族
 法人本部
〒590-0142
大阪府堺市南区檜尾3360-12
TEL:072-271-0881
FAX:072-271-5474
E-mail:kazoku @ kokorono.or.jp
 東京事務所
〒135-0043
東京都江東区塩浜1-4-48
TEL:03-3644-0555
FAX:03-3644-0556
E-mail:tokyo @ kokorono.or.jp
 パンフレット・チラシ (PDF)
 (ここからダウンロードできます)

 法人全体紹介(4頁 79.3MB)
 故郷の家(堺特養)(4頁 828KB)
 故郷の家(堺食事)(2頁 387KB)
 故郷の家(堺デイサービス)
            (4頁 890KB)
 故郷の家(神戸特養)(4頁 1066KB)
 ケプランセンター故郷の家・東京
          (1頁 254KB)

 二階幹事長共生園訪問
 丁世均韓国国会議長
 「故郷の家・東京」訪問

 (16頁 4528KB)

国連世界孤児の日

東京建設 東京求人 介護人
■ POSCO 大宇 ジャパン 故郷の家でボランティア
POSCO 大宇 ジャパン 故郷の家でボランティア

  韓国の代表的な企業の日本法人のPOSCOジャパンとPOSCO PC、そして大宇ジャパンの大阪支社や工場の韓国人や日本人の社員の皆さまが、去る10月7日の土曜日に、故郷の家でボランティア活動を繰り広げて下さいました。
 一行は、徐慶哲本部長をはじめとする10名のPOSCOジャパン社員、大西淳一工場長をはじめとするPOSCO PC社員8名、そしてファン・ボクッ支社長をはじめとする4名の大宇ジャパン社員、計22名の大部隊でした。

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■ だんじりと祭囃子で童心に
北高尾だんじり故郷の家へ

  今年も秋祭りの季節を迎え、近隣の北高尾のだんじりが、故郷の家を訪れてくれました。
 あいにくの小雨が降り出し空模様はいまひとつでしたが、施設の玄関で待っているお年寄りたちは、道向こうからチャカチャカチャンドンチャカチャカと祭囃子やソオリャと掛け声が聞こえ出すと身を乗り出して待ち構えていました。そろいの法被と細いパッチ、粋な鉢巻き姿の引手がだんじりを引いてくると、気分は最高潮、盛んな拍手がおくられました

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■ 梅田達夫理事、リハビリ車椅子「Joufum」寄贈
梅田達夫理事、リハビリ車椅子「Joufum」寄贈

  去る2017年9月25日、弊法人の梅田達夫理事が、故郷の家にリハビリ用の足こぎ車椅子「Joyfum」を寄贈されました。

 早速、利用者を代表して、車椅子で生活している佐々木孝雄さん(81)が「Joyfum」に座り、両足でペダルを上下させると、「Joyfum」は、前に進み出し、佐々木さんも楽しそうにして、「慣れれば、もっとうまくこげそうだ」と自信を見せていました。

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■ 韓国インソンダイヤモンド社 健康ブレスレット、パッチなど寄贈 コトラ斡旋国際CSR
韓国インソンダイヤモンド社健康ブレスレット寄贈

  去る2017年8月29日、韓国インソンダイヤモンド社より、健康ブレスレット30個と健康パッチ30箱(300個)をご寄贈いただきました。8/28日に続き、コトラ(大韓貿易投資振興公社)大阪貿易館が斡旋する韓国企業の国際CSRとして寄贈されたもので、同社はダイヤモンド加工の技術を応用して、健康に効果があるといわれるゲルマニウムを粉末化してネオジウム磁石と合体したブレスレットとパッチで、疲労感や筋肉痛、血行不良などに効果があると謳っています。

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■ 韓国J&B社 美容化粧品600個寄贈 コトラ斡旋国際CSR
韓国J&B社化粧品寄贈

 韓国企業の国際CSRとして、ソウル所在のJ&B社が、去る2017年8月28日、堺の故郷の家を訪れ、自社製品のラファ石鹸、ラファクリーム等、6種類の美容化粧品、各100個ずつ、計600個を寄贈されました。
 コトラ(大韓貿易投資振興公社)大阪貿易館の斡旋で行われた寄贈式には、J&B社のキム・ソンテク社長夫妻をはじめ、李光鎬コトラ大阪館長、サンエーコーポレーションの星川亘社長、ワールドキューブの清水直樹専務など10名が来訪、故郷の家の利用者のお年寄りたちの前で、小久保みゆき施設長に伝達されました。
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■ 8月1日 ケアプランセンター故郷の家・東京 オープン
東京ケアプランセンターオープン

 ケアプランセンター故郷の家・東京が、8月1日にオープンしました。
 介護が必要になっても今までのように生活がしたい! 介護保険のことが分からない、家での介保が不安、話を聞いていほしい、などなど、あなたの不安や悩みに誠実にお手伝いします。
 介護相談、ケアプラン作成、介護保険の相談、申請など無料で対応いたします。
 その他、車いすなどの介護用具の手配、訪問介護、デイサービスなどの手配、選択、掃除などの家事代行、外出の付添いなどいろいろとご相談ください。
 電話:03-3644-0555 FAX:03-3644-0556
 〒135-0043 東京都江東区塩浜1-4-18
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■ 6月14日 弊法人新役員決定
新理事決定新評議員決定

 弊社会福祉法人こころの家族の新しい理事と評議員等の役員が決まりました。
 「故郷の家・東京」開設に伴い、東京在住の役員を拡充し、業務担当を明確化しました。
 今後、新役員で、地域社会貢献と弊法人の発展に邁進いたしますので、何卒、よろしく旧倍のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
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■ 6月10・11日 安倍総理特使 二階俊博自民党幹事長 共生園をたずねるために木浦訪問
二階俊博幹事長 共生園 訪問

 安倍晋三総理特使の二階俊博自由民主党幹事長は、文在寅大統領との会談を前にして、「韓国孤児の母」田内千鶴子女史が国境を越えて孤児たちと愛を育んだ「共生園」を訪ねるために木浦を訪れました。
 特使団一行には、高知県の尾崎正直知事、西森潮三元議長(全羅南道名誉道民)、長嶺安政駐韓日本大使、自民党議員、関係者、観光旅行業界、記者など360名が参加しました。
 特使団一行は、10日、韓国の高速鉄道KTXで木浦駅に到着、全羅南道関係者多数の歓迎を受け、翌11日には、共生園で記念植樹し、園児たちと交流、参加者全員で日韓友好発展を願った風船を空へ向けて飛ばしました。
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■ 6月7日 丁世均 韓国国会議長 故郷の家・東京 訪問
丁世均韓国国会議長 故郷の家・東京 訪問

 丁世均韓国国会議長が、去る6月7日、故郷の家・東京を訪問しました。丁議長は、2009年、当時民主党代表の時に開所したばかりの故郷の家・京都を訪問したのに次ぎ2回目の訪問となりました。
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■ 会報のご紹介 最新号のコラムから
会報No.317
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■ ホスピタリテイ

 故郷の家・東京では、敬老思想圏の国、ミャンマーから18名、韓国から11名と中国から2名の日本の福祉や看護を目指す留学生を迎え、学業の合間に働いていただいている。

 7月初め、相談員からメールが入った。

 韓国男子留学生の一人が手術を受けることになりました。今日、入院手続きをして、術後の経過が良ければ5日で退院予定です。入院日、手術日、退院日には、私が同行し、元気になって戻ってくることができるように頑張ります。


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